お問い合わせ

草加・八潮で、
後悔のない不動産売却を。

はじめての売却でも不安なく進められるよう、
一つひとつ丁寧にご説明しながらお手伝いします。

売却時のよくあるお悩み

  • いくらで売れるのかわからない
  • いつ売れるのか見通しが立たない
  • 何から始めればいいかわからない
AI査定で売却価格の目安を見る

※査定は無料です。売却を決めていなくてもご利用いただけます。

SELL

大切にしてきた住まいを、
次の方へ。

不動産売却は、専門知識や条件も多くて大変なもの。
だからこそ、私たちはその「難しさ」をまるごと引き受けます。
草加・八潮で積み上げた実績と、豊富な購入希望者データを活かし、
お客様お一人おひとりに最適な売却スタイルを叶えます。

  1. HOME
  2. 売りたい

CURRENT LISTINGS お預かり物件
掲載事例

実際にお預かりしている事例です。
密度の高い物件情報で、
物件の魅力を100%伝えます!

LATEST NEWS 最新のお知らせ

今すぐ価格帯がわかる AI物件査定

不動産査定AIが即、査定額をお答えします!
  1. STEP01売却したい物件の種別を選択

  2. STEP02物件のある市区町村を選択

  3. STEP03町名・地名を選択

即座に査定結果が分かります

売却予定物件の周辺相場がわかる 相場情報データベース

イメージ

売りたい物件の周辺で過去と現在の売り出し情報を、地図上でご覧いただけます

ただいま無料贈呈中!
売却前に知っておきたい
安心ガイド

無料訪問査定、または無料現地調査査定にお申込いただいた方に、
プロのノウハウが詰まった不動産売却マニュアルをプレゼント!

イメージ

査定お申込みフォームへ

SELLING Q&A よくあるご質問

  • 売却時の専属専任媒介契約について教えてください

    売主が、同時に複数の不動産会社と契約することができず、1社のみとの契約となる形態が、専属専任媒介契約になります。
    そのため、専属専任媒介契約は、媒介契約の中でも最も拘束力の強い契約形態です。

    売主自身が、売りに出している不動産の買主となる人を見つけてきたとしても、専属専任媒介契約を結んだ不動産会社の仲介が必要となります。

    契約期間は最長で3ヶ月となりますが、期間満了後の更新は可能です。

    不動産会社から売主への売却活動の報告頻度は、1週間に一度以上と義務付けられており、かなり密接な関係を築くことになります。

  • 売却時の専任媒介契約について教えてください

    専属専任媒介契約とおおまかな内容は共通しています。

    違いは売主自身による売却活動が行える点と、不動産会社から売主への売却活動の報告頻度です。

    また、専任媒介契約の場合、専属専任媒介契約とは異なり、売主自身が、売りに出している不動産の買主を見つけてきた場合、不動産会社の仲介を通さずに売却することができます。

    不動産会社から売主への売却活動の報告頻度は、2週間に一度以上と定められています。

    専属専任媒介契約と一般媒介の中間にあたる内容となっており、仲介売却利用時に選択することが多い契約スタイルです。

  • 売却時の一般媒介契約について教えてください

    売主が、複数の不動産会社と同時に契約を締結することが可能な形態が、一般媒介契約です。

    特徴として、売主自身が、売りに出している不動産の買主を見つけてきた場合、不動産会社の仲介を通さずに売却することができます。

    不動産会社から売主への売却活動報告や、契約期間の上限は義務付けられておらず、最も自由度が高い契約形態です。

    高度な売却戦略や多様な広告宣伝活動を前提にする場合、まずは専属専任や専任媒介で活動を行い、その後一般媒介で複数の不動産会社を利用するというケースが一般的です。

無料
会員登録
TEL

0120-830-021

受付時間:9:00~19:00 (水曜定休)

来店予約 営業日の
ご案内